グランライフのノニジュース

放射能関連トピックス

1.放射能汚染から命を守る

昭和20年8月6日と9日、原子爆弾によって、広島と長崎の町は一瞬にして廃墟と化し、合わせて30万人以上の尊い命が失われ、いまも被爆の後遺症で苦しむ方が大勢おられます。いかに核の恐ろしさと、放射能汚染から命を守った実例の本が出版されました。
 いまから遅くありません。「自分の身は自分で守る」情報として、
 戦後核の恐ろしさの経験がある日本なのに「核エネルギーの平和利用」の言葉に翻弄され、企業優先に国も甘えて、日ごろ、十分な対策も取らずに「今回の原発事故は想定外」と片付ける関係者には腹が立ちます。
 いまから遅くありません。「自分の身は自分で守る」情報として、
 日本を放射線被爆から守る会・会長 阿部 一理氏、医学博士 堀田 忠弘氏 共著のDVD版と単行本を、出版社のご厚意もあり、弊社にて安価に販売を致しました。この機会にぜひお読みください。

(手数料無料の振替用紙を同梱します)

2.強い抗酸化作用によって放射能を無毒化する

 地球上には目に見えない放射線が私たちはいつも受けていますが、体に堆積せずに自然に排出する機能を持っています。しかし、人工的に作られた放射能はいろいろな放射線物質を発生させます。今回の事故で漏れた放射線物質は、ガンなどを引き起こす大変な物質です。特に「セシウム137」は体に受け入れたら、放射線が半減するのが30年以上掛かるそうです。放射線を体の中で放射続けることになります。
 このセシウムは水に溶けやすく、尿の排泄がよければ体内から200日位で排泄出来るそうです。しかし免疫力の弱い幼児、便秘がち、尿の排泄機能の低下の人とかは要注意です。
 困ったことには、放射能カリウムですが、この物質は植物が好むカリウムと類似している点です。通常のカリウムも、放射能カリウムも同じと間違えて養分として摂取して、それを動物が食べてしまうことです。そして人間がそれを食べて喉の袋(甲状腺)に蓄積してしまいます。人によってはガンなどを引き起こします。
 ガンの元となる、プラーク(ふくらみ・こぶ)を作らないように日頃から抗酸化成分を摂ることです。弊社商品の、ノニ100%ジュース、茸のチャーガ、キサントンのマンゴスチンジュースの商品が皆様の健康を守ることでしょう。

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